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Snow Leopardを買ったという話。

とうとうSnow Leopardを購入し、10.4から10.6へと大幅なバージョンアップを遂げた。

Snow Leopardに変えようと思った動機は大きくわけて3つある。

・この前買ったDreamweaver CS5が10.5以上からインストール可能で、10.4では対応できなかった。
・アプリの公式制作ソフトが10.6以上の対応だった。
・10.4でのみ発生する通称”LAServer の暴走”がいよいよ大変なことになってきた。

あとは、growlなどのフリーソフトを落とそうとすると何かにつけ10.5以上対応で、もう10.4では最新のサービスを享受できないという危機感に、購入への決意をせかされた。


そして早速ビックカメラに突入し、Snow Leopardを購入。

インストールしようとしたところなぜかディスクを読み込めない。
何か危険なフラグが立ったのでパソコンを持ってアップルへ。
調べてもらうと、どうやら膨張しすぎたバッテリーがパソコン内部を圧迫し、
各所へ悪影響を及ぼしていた模様。
トラックパッドが永遠に連打され、そしてフリーズ。という最近頻繁に起こっていた悪夢のような不具合も、これが原因だった。
すぐに修理をお願いしたかったのだが、在庫がないということで後日連絡を待つことに。

しかし、店員の方から他のインストール方法を教えてもらい帰宅して試す。
無事にインストール完了。
アクティビティモニタを開いてみると、あの”LAServer の暴走”が完全に消え去っている。
やはり10.4のみの症状のようだ。

新しくなったiPhotoの調子もなかなかいい。

機能面の比較については、また後日。


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