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Snow Leopard その後

Tigerからのアップデートのせいか、全体の動きが軽く感じる。
特にFinderあたりの軽さは顕著。

色々な記事を読んでみるとSnow Leopardは新機能よりも安定性や動作速度の向上に重点を置いているらしい。

だからと言って新機能がないというわけではなく、細かい所の改善が多くて使いやすい。
(PDFやJPEGの表示速度が2倍近く上がっていたり、バックアップがとりやすくなっていたり、スリープの解除速度が上がっていたり。)

また、前の記事にも書いたが”LAServer の暴走”と呼ばれるLAServerが永遠と何かを計算し続ける謎の不具合から開放されたおかげで、熱を持ってファンが無駄に回るという機会が減った。
おそらく、これでパソコンの故障原因となる不安要素をひとつ減らせたし、無駄にファンが回ることがなくなったおかげで、パソコンの寿命ものびたと思う。

QuickTimeで直接動画の編集ができるようになったのもありがたい。

実際に何がどう変わったかについては、直接アップルのWebサイトを見たほうが分かりやすいだろう。
http://www.apple.com/jp/macosx/refinements/
http://www.apple.com/jp/macosx/technology/
http://www.amazon.co.jp/Mac-OS-10-6-Snow-Leopard/dp/B002MRTR1M
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Snow Leopardを買ったという話。

とうとうSnow Leopardを購入し、10.4から10.6へと大幅なバージョンアップを遂げた。

Snow Leopardに変えようと思った動機は大きくわけて3つある。

・この前買ったDreamweaver CS5が10.5以上からインストール可能で、10.4では対応できなかった。
・アプリの公式制作ソフトが10.6以上の対応だった。
・10.4でのみ発生する通称”LAServer の暴走”がいよいよ大変なことになってきた。

あとは、growlなどのフリーソフトを落とそうとすると何かにつけ10.5以上対応で、もう10.4では最新のサービスを享受できないという危機感に、購入への決意をせかされた。


そして早速ビックカメラに突入し、Snow Leopardを購入。

インストールしようとしたところなぜかディスクを読み込めない。
何か危険なフラグが立ったのでパソコンを持ってアップルへ。
調べてもらうと、どうやら膨張しすぎたバッテリーがパソコン内部を圧迫し、
各所へ悪影響を及ぼしていた模様。
トラックパッドが永遠に連打され、そしてフリーズ。という最近頻繁に起こっていた悪夢のような不具合も、これが原因だった。
すぐに修理をお願いしたかったのだが、在庫がないということで後日連絡を待つことに。

しかし、店員の方から他のインストール方法を教えてもらい帰宅して試す。
無事にインストール完了。
アクティビティモニタを開いてみると、あの”LAServer の暴走”が完全に消え去っている。
やはり10.4のみの症状のようだ。

新しくなったiPhotoの調子もなかなかいい。

機能面の比較については、また後日。


会いたくて会えない

友達のtwitterの書き込みが面白かったので、
元ネタを探してみた。


J- POPの歌詞における「何か」の探され率は異常
http://404nots.blog88.fc2.com/blog-entry-1039.html


君の名を呼び過ぎ
花が散りすぎ
君に会いたすぎ
会いたくて会えなさ過ぎ
もう一人じゃなさすぎ
大切な人居なくなくなりすぎ
あの頃に戻りた過ぎ
一歩づつ歩いて行き過ぎ
私弱すぎ
同じ空の下にいすぎ
夢を夢で終わらせなさ過ぎ
桜舞いすぎ
あの頃の僕たちは不器用過ぎ
眠れぬ夜多すぎ
瞳閉じ過ぎ
不器用な俺だけどお前のこと守りすぎ
君と一緒なら何もいらなさ過ぎ
幸せな時間短すぎ
何かがわかるような気がしすぎ
もう戻れな過ぎ
つないだ手離さなすぎ
季節めぐりすぎ
百万年と二千年前から愛しすぎ



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