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「北欧のポット」


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ポット

ポットを作成した。

参考書に掲載されていたポットのように上手く形がとれず、
「北欧のポット」みたいなノリになってしまった。

今回は、かなり苦戦し、特に持ち手の部分は何回も作り直した。

また、やはりレンダリングの設定と光源の設定でレンダリングの結果が大きく変わった。

陰の淡い表現を出すために、30分ほど四苦八苦し、途中shadeがフリーズした。


しかし、仕上がったレンダリングの結果を見て、思わずニヤニヤした。


teapot_image.png

コップ

コップを作成。

背景も。

レンダリングで最初はコップが真っ白に光っていたが、
参考書についていたファイルの設定をマネしながらいじっていたら
なんとか上手いことガラスの表現ができた。





光の反射具合で、レンダリングの結果が全く違うものになる。




下の画像が、光が強すぎて白が飛んでいる状態の最初のレンダリング結果。

glass_image2.png



だんだん面白くなってきた。

大鉢

今朝は「食器シリーズ」の大鉢を作成した。

bowl_image.jpg

相変わらず謎の点線が映り込む。

参考書にのっているオサレな食器ではなく
陶器の様な質感になった。

次はコップを作る。

TVボード

前回の大学の課題で模型写真が撮れなかった代わりに
shadeでパースを作ろうと思ったのだが全く使いこなせなかった。

それを反省し、今日から勉強をはじめた。

家の本棚でホコリを被っていたshadeの参考書を引っぱり出し、
ガイドに沿ってTVボードを作成した。


TVボード_image

画像に映るこの点線は何なんだ、一体。

改めて思ったが、
ニコ動やyoutubeを観ているヒマがあったらshadeの勉強をしてくれば良かった。

「なぜ俺はあんな無駄な時間を・・・」(三井名言集傑作選「翔陽戦」より)


しかし、初日にしては進み具合や制作時間に大きな問題はなく
中々良かったと思う。

この調子で次回へ。

この前の記事でiphoneに対し、ほのかに愚痴をこぼしたが、
今では心のそこからすいませんでしたと謝っている。

スケジュールやtodoリストの管理に
さいすけやtodoなどの高額なアプリを購入しなければいけないか、
もしくは無料版のある程度機能を制限されたものを使わなければいけないか、
色々と迷っていたが、

なんとgoogleカレンダーとiphoneのカレンダーが同期できることが分かった!

しかもやり方は恐ろしいほどに簡単で、同期されたスケジュールもサクサク表示される。

さらにiphoneで入力した予定がgoogleカレンダーに反映されるという始末。
そして設定すれば複数のマイカレンダーの表示も可能。

もはや、愚痴る余地がない。

詳しいやり方はこちらに
http://www.appbank.net/2009/06/24/iphone-news/33309.php



ちなみにgmailのtodoリストは、
google.com/tasks/にアクセスし「ホーム画面に追加」をすれば、
iphoneの画面にアプリっぽく表示される。

これはネットに接続できる環境じゃないと使えないのが少し難点だが、
今のところほぼ問題無し。


色々なアプリの機能を比較したり、
無料版を試したり、googleのいくつかのサービスをiphoneで使用してみたり、ここまで辿り着くのに費やした時間5時間。


あの子にメール返すのをすっかり忘れてしまった。


iphone

最近とうとうiphoneを購入した。

使ってみると赤外線がなかったり、
safariがブラウザなのでケータイクーポン系が使えなかったり、
メールをフォルダ分けできなかったり、
「おや?」
と思わせるほど使いにくかった。

しかし、なにぶんこれからiphoneに二年間縛られるわけなので
色々と面白ポイントを探しはじめた。

やはり五万近くあると言われるアプリと
小型PCのようにネット環境を使える点が面白ポイントだと思うので、
そこをなんとか上手く使えないかなと考えた。

daytumという日常に隠れる色々な数を
グラフにより可視化するサービスがあるらしく
(食べたラーメンの数や、睡眠時間、読んだ本のページや、ありがとうと言った回数など)

そのデータの送信にTwitterが使えるので、
このdaytumとTwitterのコンボをiphoneでやってみることにした。

しかし、daytumは英語版のサイトしかないようで
使い方が、驚くほど分からない。




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