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ガッキー

なんてこったい。
ガッキー(新垣結衣)が二十歳の誕生日を迎えたので、
ブログを卒業すると言いやがった。

たまに見るブログが楽しみだったのに。

というか、ブログをやめるというだけで
yahooニュースにあつかわれる
ガッキーの影響力。

そして、便乗して俺もそろそろブログやめようかと考える
俺のあさはかさ。
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フジロック



久々の明るい話題です。

今年のフジロックにbloc partyがやって来ます。

bloc partyの日本のホームページがなくなって、
契約が切れたのか分からないけど、
もう日本に来ないんじゃないかと心配してましたが大丈夫みたいです。

もちろん、僕にフジロックに行くお金なんてないけど、
なんとか近づく方法を模索してみます。

小学館

ガッシュの作者が、小学館を提訴したという記事を見た。

この記事だけなら、正直わざわざ提訴するほどなのか?と
疑問に思った。当事者同士で話合えばいいのだから。

しかし、この作者のブログで陳述書を読み、
まさか漫画を作っている現場がこんなことになっているとは
思っていもいなかった。

編集部のなんたる怠慢。

そして、この陳述書を読んでいると
どこか自分の通う大学と似ているなと感じる。

大学の教授や講師の方々は、本当にいい人ばかりである。
熱心に指導してくれる。

それに比べ、研究室のスタッフの対応はいやおうなく冷たい。
一瞬、氷河期が訪れたのかと錯覚する。
そして、露骨なほどに生徒を見下している。

もちろんスタッフにもいい人がいる。それは間違いない。
だが、名前を言ってはいけないアノお方の冷酷さは、
常軌を逸している。
おそらく生徒のことなんて、A4のケント紙程度にしか
思ってないのだろう。

しかし、アノお方の厳しい態度が逆に...
というマゾヒズムな人間がいることもまた事実である。

雷句誠ブログ

いつ思いついたのか、
なぜ思いついたのか、
全く分からないが、

「正直、カリフォルニア。」

という言葉が、頭から離れない。
おそらく何かについて、思いを馳せている時に
考えついたのだろうが、自分でも意味が分からない。
覚えている限りだと、高校生の頃には
既に、この言葉は頭にあった。
そして、それから数年
ふとした時にこの言葉は頭の中に出現する。

だから何だ、と言われればそれまでだが
確かにそれまでなので
これ以上書くことはない。

今さっき、コンビニから帰りマンションの階段をおりていると、
外で「バシーン、バシーン」という音がしたので、目をやったら、
サラリーマンのおっさんが、歩きながら傘を振り回し、歩道の手すりや、
道ばたに止まっている自転車などに、傘を叩き付けながら歩いていた。

一瞬、何が起こっているのか分からずに、立ち止まって見ていたら、
近所のアパートから若い兄さんが顔を出し、
「コラああー!」と怒鳴っていた。

サラリーマンのおっさんは一瞬、振り返り、そちらを見たが、
また傘を振り回し、周りに危害を加えながら、
歩きさって行った。

そして、俺はそこでふと現実に戻って、部屋へと帰った。

部屋に帰ると、サラリーマンに対して、
なんだか無性に怒りが込み上げてきて、
「はげちらかせ!」と吐き捨ててみた。

しかし、それは後の祭りで、そのサラリーマンに対して
何の影響も及ぼさない。

怒鳴っていた兄さんのように、俺もその場で何かしら行動ができれば
良かったのに、と思った。


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