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錯綜

今日は新国立美術館のアーティストファイルと公募展をみて、
森美術館のターナー賞の歩み展を見て、
その後、渋谷で「i'm not there」という映画を観ました

一日で、脳に情報をつめすぎて、帰る時に頭が痛くなりました。

ターナー賞の歩み展で展示されていた作品は、
作者のコンセプトや狙い、そしてメッセージ性が強くて
みていて面白かったです。

「i'm not there」は、上映中ほとんどずっとボブディランの曲が流れていて
この映画を寝ながら観たら絶対気持ちいいと思いましたが、
もったいない精神が働き、しっかりと目を見開いて観ました。

そして、普段は東京のはじっこで暮らしている自分が、
久々に都心に出てきて、
やっぱり都心は綺麗な人が多いなと思いました。

六本木なんか歩いてる女性がほとんどモデルみたいな人ばっかでした。本当に。
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大遅刻

鳴らなかった目覚まし時計に、ありがとう。

楽しみにしていたテニスに、さようなら。

全ての寝坊した者達(チルドレン)に



おめでとう

サークル

最近、サークルに入ろうと企てています。

引きこもり界の戦闘民族としてトップを走り続けてきましたが、
さすがにそろそろ限界が近づいています。

そして、やはり大学生活を良き思い出にするには
王道こそが一番なのではないかと。
(王道三点セット:バイト•サークル•彼女

自分の中では候補が三つあり、
軽音、陶芸的なサークル、アニメ系サークルの
どれかで迷っています。

特に音楽が好きなので軽音が気になっているのですが、
いかんせん楽器素人なもので、
経験者の方から白い目で見られないかどうかが最大の恐怖です。

でも、ぐちぐち言い訳してても始まらないので
次に大学に行った時にでも、サークルをのぞきに行ってみたいと
思います。

二年になりました。
一年の時に比べて、クラスの人にも色々な変化があったようで

グループ展を開く人

課題に没頭する人

やる気のなくなった人

学生生活を謳歌する人

いなくなった人

よくわからない人

同じクラスの中にも様々な人がいます。

そんな中で俺は一体、どう位置づけられるのか。


一年が大学やバイト、新しい環境に慣れる為の年であったとすれば
今年は模索の年になりそうです。

一日

今日は原宿のカフェにて
マスターっぽい人と、常連っぽい人と、俺と友達で
AVについて語り合いました。

初めて行ったとこなんですけど、
マスターっぽい人が、中々のおもてなし上手で
きょどっていた俺と友達を上手い具合に話に交ぜてくれました。

正直どのレベルまで話して良いかわからずにいましたが、
またもマスターっぽい人が上手く話の舵をとってくれて
さわやかなAV談議になりました。

その後、上野に向かい
芸大の近くにある一軒家のような場所で、
劇団200億による公演を観ました。

劇団200億は芸大の学生を中心とした劇団で、
今回が処女公演らしいです。

正直、想像よりはるかにレベル、そして質が高く
音響や照明も素晴らしかったです。

内容は、工事現場で働く一人の女性を中心に進んで行きます。
静的なシーンが多いのですが、
全体をみるとジェットコースターのように話が展開して行く不思議な
劇でした。脚本、演出ともに学生の方が行われているようで、
同じ学生としてとても感化されました。

今日は何かと充実して過ごせた一日でした。

製図の課題に手をつけていないなんて、恐ろしいことは忘れて
ベットにもぐりこむことにします。

バイト

最近バイトってます。どうも僕です。

バイトをやり初めて、かれこれ一週間ほど経ちますが、
どうやら今のところは続いています。シースーを作り続けています。

また、全国トップクラスの腰の低さを武器に、
職場の人ともそつなくなんとかなってます。

このまま、コツコツとバイトを続けられそうな気配です。

たまに腹立つお客も来ますが
「わさびでむせて、鼻からシャリ出せ」と心の中でつぶやきながら
笑顔で対応するという優等生っぷりです。

あと二ヶ月もすれば、仕事も覚えて
どうにかなるでしょう。


明日は雨らしいです。(東京)

Bloc Party - Tulips

もう親切なんてしない

我が家は、今時のオートロック付きマンションな訳です。

今日のお昼ぐらいに、
外に行こうと自動扉をくぐりぬけると、
鍵を忘れたのか知らんけど、小さな女の子が座っていた。

「(自動扉を)開けようか?」

と聞いてみると

「だ、大丈夫です!」

と、

そう言った少女の目は完全におびえていた。


ボサボサの髪に大きな眼鏡。
そして軽く挙動不審。

おびえられるのも無理はない。

おそらく変質者か新手のスタンド使いにでも思われたのであろう。


コンビニに向かいながら桜を見ていると、
なんだか少し切なくなった。


もう親切なんてしないなんて

言わないよ、ぜったい。

四月。



とうとう四月に。

今日コーラを買ったら、変な紙のピロピロがついてて。

それには「itunesで一曲プレゼント」的なことが書いてあって、
どうやらこれが今のコカコーラのおまけのようです。

コカコーラの用意したよくわからん曲でも、もらえるのかと思ったら
なんと自分で好きな曲を選べた。

迷わず僕はエレカシの新曲「桜の花、舞い上がる道を」を選んだ。

いいぞ、コカコーラ。

やるじゃん、コカコーラ。

僕らの、コカコーラ。

コカコーラ、コカコーラ。


しかし、

コカコーラ=150円

itunesの一曲のダウンロード代=200円




...なんか得した気分です。

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