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Justice @ I Love Techno 2006



カメラの画質の悪さが、最高にカッコいいです。
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Rize - カミナリ(轟天雷) @ Alterna Live



可愛いぜ、チクショウ。

世の中の環境問題に対する意識の変化。

近年、メディアで地球温暖化について大きく取り上げられ、人々の環境問題に対する意識も変わってきている。かつては「環境問題」と言うと、非常に難しそうなイメージにあったが、今はとても身近なテーマに感じる。

そして、この前新聞を読んでいたら、とうとうこの様な言葉を発見してしまった。


「エコかっこいい。」


このような造語が、生まれるほどに環境問題は我々の生活に浸透しているのである。
そして、今後さらにこの様な言葉は増えてゆくだろう。

「ちょいエコ。」

「エコ中(エコ中心的)」

いずれは、これらのような言葉が日常会話に当たり前のように登場するだろう。


そして、いつも世の中の流れに反抗しようとする若者たちは、

「あいつ、まじエコいんだけど。」

「エコってんじゃねーよ。」

などと、少し汚い言葉遣いでエコを批判しはじめる。これに対し、ワイドショーなどでコメンテーターが「最近の若者は...」と語り始めるが、もはやここまできたら日本は病気である。

そうならないためにも、環境問題に対して真摯に受け止める姿勢が求められる。

貧乏学生とは、つまり、俺のことだ。

一月の初めには10万くらいあった貯金がとうとう千円を切りました。
一体どうして、何にお金を使ってしまったのだろう。おぼろげなる記憶をたどってみました。

自分で分かる限りだと...

フェンダーのベース、五万四千円。

成人式用に買った靴、八千円。

エレファントカシマシのアルバム、三千三百円。

パスモのチャージ代、五千円。

春休み中ほとんど家に引きこもってた日々、プライスレス。

あと、飲み代と日々の食費でプラス二万くらいか....。


「労働」という言葉に、全力で抵抗してきた自分ですが、これは、どうやら働くしかないようです。アルバイトという名の十字架を背負い、ただ、ただ、資本主義の生け贄になるべく。

Bloc Party - Sunday



この動画を見た瞬間に思わず「ドラムもできるんかい!」となぜか関西弁でツッコんでしまいました。

そうです。ゴードン(ベース)がドラムをやっているのです。

ゴードンは、ホームページやアルバムのジャケットなどのアートワークも手がけており、その何でも出来るっぷりが羨ましいです。

高校生の頃に代官山unitで行われたライブに行った時、ゴードンがドラムの上に立って、お客さんを見下ろしながら気持ち良さそうにベースを弾いていて、「あ、この人絶対Sだな。」と思いました。

そんなゴードンが僕は大好きです。

メトロが心をつないでいく。


大盛況に終わった東京マラソン。

そして東京メトロ。

あの日(2月17日)に放送されていた東京メトロのCMは、普段に放送されているものと違い、あの日の為に特別に放送されたそうです。

今までのCMではリップスライムの各メンバーがバージョンごとに、ちょいちょい出ていたのですが、このスペシャルバージョンでは一同にそろいます。
そして、東京を見守る精霊(?)のような存在の宮崎あおいと電車の中で偶然出会う、という設定らしいです。

CMはこちら。

このCMを手がけているのが、「風とロック」の代表、箭内道彦さんです。

ここの会社?グループ?のサイトも面白いのであわせてご紹介します。

http://www.kazetorock.co.jp/

お蔵入り

今日、数年ぶりにギターをクローゼットの中から発掘し、弾いてみました。
自分はギターを弾けないので「弾いた」というよりは、正確には「音を鳴らした」のほうが近いです。
ただ、ジャカジャカと音を鳴らし、ギターを弾けているような錯覚に浸っていました。

レッチリのスコアを見ていると、指使いがわからない箇所があったのでyoutubeで確認を試みました。


...はい、ジョンフルシアンテ早すぎてわからない。

仕方がないので、一般の方でレッチリの曲をカバーしている人の動画を探しました。

...うん。

大人だと上手いひとが多い(=例によって、早すぎてわからない)ので、子供でレッチリの曲をカバーしている人を探しました。

...はい。

結局、わかりませんでした。


子供だからと、あなどっていた自分を恥じて止まないです。


薄い。

mac



今さらながら、新型macの薄さに驚いております。

しかし、どうやらDVDやCD-Rなどを取り込むには、外付けのドライブが必要なようです。
これが、ちょっと面倒くさそうです。

携帯にしろ、テレビにしろ、パソコンにしろ、ipodにしろ、
ある程度の性能までいったら、コンパクト化、薄型化に進む傾向があるようですね。

日本のこんなに性能の良い製品が、さらにどんどんコンパクトになっていって...
消費者の自分としては嬉しいかぎりです。

先月、数年ぶりにFAXを買い替えた時など、あまりにも小さくなっていたので、母親に「これは大丈夫なのか?」と不安がられました。

もちろん、その後そのFAXは充分に活躍し、母親も満足しているようです。

個人的には今後、プリンターの薄型化が進んで欲しいですね。

部屋では、一番書籍類が場所をとっているのですが、これはさすがにどうにもならないようで...。

電子書籍もありますが、少し風情に欠けるので、本はやはり書棚にぎゅうぎゅうに詰まっているのが良いです。

話がまとまりそうにもないので、今日はこのあたりで。

Victor Wooten - Bass solo



ファンクの帝王、ヴィクター・ウッテン(Victor Lemonte Wooten)

ソロアルバムを探して、レコファンやディスクユニオンをめぐっているのですが、いっこうに見つからないです。

ブック○フにも行ったのですが、なんと店員同士がケンカしてて、完全にそっちに注目してしまい、チェックするのを忘れて帰ってきてしまいました。

なかなか白熱したケンカでした。

テンプレートを変えました。

テンプレートを2カラムから3カラムに変更しました。
今回は素材屋さんブログにあるこちらのテンプレートをお借りしました。
(ありがとうございます。)

simple is best が基本の自分にとって非常に使いやすく、見た目的にも好みでとても良いテンプレートでした。

そしてダウンロード後、リンクの色やフォントサイズを多少いじりました。
テンプレートは、カスタマイズしやすいように工夫されていて助かりました。

blogに手を加えた際には、また少しずつ更新していきたいと思います。

振動力発電

TBSの「夢の扉」という番組で、慶応義塾大学の院生である速水浩平さんという方が紹介されていました。速水さんは、振動を電気に変えるシステム「振動力発電」を開発し、大学からの援助をえて学内でベンチャー企業を起こし、研究や開発を行っているそうです。

振動力発電は、例えば電車の床にとりつけると、車内で立っている人の揺れによって電力が発生します。この番組を見ていて、「それならすぐにでも全ての電車にとりつければいい」と安易な感想を持ったのですが、どうやら金銭面や設備面での問題が大きく実用化はまだ先のようです。

しかし、なんと「電池のいらないリモコン」が今年中の実現をめどに開発が進められています。(リモコンのボタンを押す振動によって電力を発生するらしいです。)

速水さんは、この振動力発電が人々の生活のインフラ(生活の基盤)になって欲しいと、おっしゃっていました。

この番組を見ていて、同じ学生という立場で、こんなにも社会に貢献し活躍されている方がいるのかと思うと、刺激を受けると同時に、今の自分の立ち位置を見て少し落ち込みました。

とりあえず何かしなければと思い立ち、暖房の温度を一度下げてみた今日この頃です。


TBS「夢の扉」ホームページ
2008年2月3日放送『振動で新たなエコエネルギーを開発していきたい』速水浩平

mass of the fermenting dregs



自分はフジロックでmass of the fermenting dregsを初めて知りました。
(当時は女性三人でしたが、ドラムのメンバーがその後脱退して現在は二人です。)

ルーキーのステージで彼女たちを見て、
正直最初は「あ、可愛いな。」と下心をだだ漏れしながら、ステージに近づいていきました。

しかし、演奏が始まると空気が吹っ飛ぶくらいパワフルで、「こりゃあすげえ」と。

「てか、女の子でしょ?」みたいな目線でいたら
演奏を聴いた時には脳みそが3センチぐらい縮みます。


とにかく轟音が気持ちいいバンドです。

The Red Hot Chili Peppers - Snow (Hey Oh) Album Version



昨日、金曜ロードショーで映画「デスノート」を見ました。
あの長くて緻密なストーリーを、限られた時間の中で原作にそってよく完成させたなと、まるでエセ評論家のようにうなってしまいました。
しかし、「原作にない彼女(香椎由宇)の存在は本当に必要だったのか。」「さくらTVのくだりが原作に比べて説得力にかけるのではないか。」「おひょいさんのワタリ役はハマりすぎではないのか。」など自分の中でいくつか疑問に思う点もありましたが、最終的に「戸田恵梨香(ミサミサ)のああいう感じも可愛い。」という結論に達しました。

主題歌のレッチリのSnow (Hey Oh) も素晴らしかったです。

友達がいるのさ / エレファントカシマシ



友達がいるのさ / エレファントカシマシ




Bloc Party - Helicopter



高校生の頃、このPVでケリーの来てるバットマンTを自分もマネて買おうと思ったのですが、なぜか偶然にも同じ時期にバットマンモチーフのTシャツやらバッグやらが色々なブランドから発売されてしまい、流行にのってるように見られたくなかった自分は、泣く泣く買うのをあきらめました...。


The Killers- Somebody Told Me



Killersは1stが一番好きです。

ジャケットもカッコいいし。PVもカッコいいし。

この曲は特に。

Justice - D.A.N.C.E (Version Finale)




PVがカッコいいです。

so meというアーティストが手がけているらしいのですが、詳しくは分かりませんでした。

フジロックでアルバイトしていた時に、一晩中駐車場付近でこの曲が流れていたのを覚えています。

そして僕は、この曲を聴きながら駐車場の整理券をせっせと配っていました。

フジロックには、ヤンキーみたいな人、B-BOY、ロックンロールなおじいさん、ヒッピー、なぜか自転車でやってきた小学生、ぶっ飛んだ外人...etc
本当に色んな人が来ていました。

いつかは自分もお客として、このフェスに来たいと思いました。

そう思いながら、せっせと駐車場の整理券をくばっていました。

そんな懐かしい思い出がよぎる曲です。

エレファントカシマシ - ふたりの冬



色々な人のブログを見てて、この人自分に似てるなーと思うと、大抵その人はエレファントカシマシが好きである。

無論、自分も例外ではない。

エレファントカシマシからの影響は自分にとって、計り知れません。

多摩美と武蔵美に受かって、どちらに行こうか悩んでいた時も
アルバム「明日に向かって走れ」に収録されている「ふたりの冬」の
”武蔵野のあと赤く染まった空”というフレーズを聴いて、
やっぱり武蔵美かな、と決めたことを覚えています。

あれが”多摩の-”という歌詞だったら、自分は今頃多摩美にいたかもしれません。

春休み

美大の春休みは入学試験の都合などもあり、とても長いです。
自分の大学では、三ヶ月間ちょっとあると思います。

これだけあったら、飲み会、バイト、旅行...etc
学生らしいことが色々満喫できます。

が、

あえて自分はほとんど何もしません。

体制への反抗です。
世の中の「学生」に対する反骨の精神です。

毎日起きて、bookoff→ベースの練習→暇→寝る。というルーチンワークを忠実にこなします。
きっと十年後、学生時代のこの過ごし方を自分は後悔するでしょう。

後悔することに、あえて挑む。

人から見れば無駄なことかもしれませんが、自分から見たらもっと無駄です。

頑張ります。


Bloc Party - Two More Years



Bloc PartyのTwo More YearsはPVがはちゃめちゃにカッコいいです。

1stと2ndどちらにも収録されてないのですが、1stのリミックス版になぜか収録されているので、迷わず買いました。買ってしまいました。

Bloc Partyはメンバーそれぞれが本当にカッコいいです。





KenKen (RIZE) - FREE PLAY



RIZEのベーシスト、kenken。
(ちなみに兄はドラム)
音楽一家に育ち、小3でレッチリにはまってたらしい。

もう本当、この指使いとか!

Red Hot Chili Peppers - Californication



Red Hot Chili Peppers - Californication

つまり。

今日。僕が寝て起きて何かはあったけど、そんなに重要じゃなくて、親と喧嘩して、ふて寝して、パソコンの前で何時間もぼーっとした今日。

世界のどこかで、日本のどこかで、東京のどこかで、地元のどこかで、もしかしたら隣の家で、誰かが今日という一日を忘れられないくらい楽しく過ごしていたかもしれない。

そして、そんな人がいたかもしれないという想像に
嫉妬心すら抱く器の小さい自分。

せめて自分も何かしようと無性に焦り、
日々の記録をつけてみようか考えまして、今回にいたりました。

日本のどこかにいるどうしようもない大学生のつたない日記に、お付き合いいただけたら幸いです。



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