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K宅清掃

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google mapを見ていた。
他の国に比べると、日本の密集っぷりがすさまじかった。
異様に細かい。

そして、新宿の高層ビル群の陰がすごい。

この足下には住みたくないと思った。
陽が当たらなすぎて鬱になりそう。

スクリーンショット(2010-10-11 20.12.14)


デンマークは上空から見ると幾何学形の集合体のようだった。
これが正しいのかは分からないが、ストリートビューで見ると綺麗な町並みだった。

スクリーンショット(2010-10-11 20.23.20)

スクリーンショット(2010-10-11 20.24.51)

横幅の範囲が狭いが、
ワイドで見ると、サイドには広場があって、楽しそうなスペースだった。


ネットで拾った画像だが、
ニューヨークの人種の分布図も面白い。
赤(白人)青(黒人)緑(アジア人)黄色(ヒスパニック)
maps_01.jpg


東京でこの分布図を作ったら、
密度がとてつもないことになりそう。



当たり前に感じていることが、実はすごかったという。
ABCマートで買ったベーグルを食って、日本の食パンに思いを馳せた時のあの感覚。

Snow Leopard その後

Tigerからのアップデートのせいか、全体の動きが軽く感じる。
特にFinderあたりの軽さは顕著。

色々な記事を読んでみるとSnow Leopardは新機能よりも安定性や動作速度の向上に重点を置いているらしい。

だからと言って新機能がないというわけではなく、細かい所の改善が多くて使いやすい。
(PDFやJPEGの表示速度が2倍近く上がっていたり、バックアップがとりやすくなっていたり、スリープの解除速度が上がっていたり。)

また、前の記事にも書いたが”LAServer の暴走”と呼ばれるLAServerが永遠と何かを計算し続ける謎の不具合から開放されたおかげで、熱を持ってファンが無駄に回るという機会が減った。
おそらく、これでパソコンの故障原因となる不安要素をひとつ減らせたし、無駄にファンが回ることがなくなったおかげで、パソコンの寿命ものびたと思う。

QuickTimeで直接動画の編集ができるようになったのもありがたい。

実際に何がどう変わったかについては、直接アップルのWebサイトを見たほうが分かりやすいだろう。
http://www.apple.com/jp/macosx/refinements/
http://www.apple.com/jp/macosx/technology/
http://www.amazon.co.jp/Mac-OS-10-6-Snow-Leopard/dp/B002MRTR1M

Snow Leopardを買ったという話。

とうとうSnow Leopardを購入し、10.4から10.6へと大幅なバージョンアップを遂げた。

Snow Leopardに変えようと思った動機は大きくわけて3つある。

・この前買ったDreamweaver CS5が10.5以上からインストール可能で、10.4では対応できなかった。
・アプリの公式制作ソフトが10.6以上の対応だった。
・10.4でのみ発生する通称”LAServer の暴走”がいよいよ大変なことになってきた。

あとは、growlなどのフリーソフトを落とそうとすると何かにつけ10.5以上対応で、もう10.4では最新のサービスを享受できないという危機感に、購入への決意をせかされた。


そして早速ビックカメラに突入し、Snow Leopardを購入。

インストールしようとしたところなぜかディスクを読み込めない。
何か危険なフラグが立ったのでパソコンを持ってアップルへ。
調べてもらうと、どうやら膨張しすぎたバッテリーがパソコン内部を圧迫し、
各所へ悪影響を及ぼしていた模様。
トラックパッドが永遠に連打され、そしてフリーズ。という最近頻繁に起こっていた悪夢のような不具合も、これが原因だった。
すぐに修理をお願いしたかったのだが、在庫がないということで後日連絡を待つことに。

しかし、店員の方から他のインストール方法を教えてもらい帰宅して試す。
無事にインストール完了。
アクティビティモニタを開いてみると、あの”LAServer の暴走”が完全に消え去っている。
やはり10.4のみの症状のようだ。

新しくなったiPhotoの調子もなかなかいい。

機能面の比較については、また後日。



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